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レイバン販売の日本法人 価格拘束疑いで改善計画を認定 公取委

NHK World Japan

人気のサングラスブランド「レイバン」などの商品を販売する企業の日本法人が、小売店の販売価格を不当に拘束した疑いがあるとして公正取引委員会は審査を行ってきましたが、会社から提出された自主的な改善計画に実効性があるとしてこれを認定しました。これを受けて公正取引委員会はいったん審査を終え、今後、計画が実行されるか確認することにしています。

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